<レーシックガイド>レーシックにおけるリスクを理解しよう

テレビや雑誌などでレーシックについて数々特集が組まれていますがやはり心配なのはその成功率ですよね?
実際のところ優良と言われているクリニックではほとんど失敗例が無く視力を取り戻している人は多くいるのです。 まずは豊富な経験や実績のある医師を探すようにしてください。
経験豊富な医師によってレーシックを受けた場合におきましては、失明のリスクはほぼ無くなることでしょう。

 

レーシック手術のリスクについて、一番多く寄せられるのが「失明するリスク」となります。
レーシックというのは角膜の手術となっているので眼球内部は触れませんので、失明の危険性はほぼ無いのです。

 

レーシックで気を付けなければいけないことはレーシック専門の医師の手術を受けるということです。
安全なレーシック手術ですが、医師が能力不足の場合ですと、感染症や合併症などのリスクが高まってしまうことは言うまでもありません。



<レーシックガイド>レーシックにおけるリスクを理解しようブログ:20210505

今は、インスタントとんこつラーメンといえば
カップ麺と袋麺の2種類ありますが、
ボクが子供の頃は、まだ袋麺しかありませんでした。

世の中で最初のインスタントとんこつラーメンと言えば、
昭和33年に発売された日清のチキンとんこつラーメン。

チキンとんこつラーメンは、
テレビの宣伝では知っていましたが、
発売されてすぐに食べたわけではありませんでした。

ボクはテレビで見る度に
一度は食べてみたいなと思っていました。

そして、とうとう、
チキンとんこつラーメンを食べる日がやってきました。

たぶん日曜日だったと思いますが、
お母さんが11時食に
チキンとんこつラーメンを作ってくれました。

あこがれのチキンとんこつラーメン…
興奮に胸を躍らせながら、食べました。

しかし、その興奮はすぐに冷めてしまいました。
残念ながら、チキンとんこつラーメンの味は
ボクのくちには合わなかったのです。

やがて、 
スープと麺が別々に分かれている
インスタントとんこつラーメンも発売されるようになりました。
これは、とてもおいしいと思いました。

一ヶ月に一度くらいは、
日曜日の11時食に
インスタントとんこつラーメンを食べるようになりました。

ボクの家では、
インスタントとんこつラーメンを食べる時には、
お母さんが巻ずしもつくりました。
とんこつラーメンと巻きずしのセットメニューです。

巻きずしといっても中の具は、
良くてもほうれん草と玉子焼きぐらいで、
じゃことかつおぶしの時もよくありましたが…
ボクはこのセットメニューが大好きでした。

ボクの家の食卓によく出てくるインスタントとんこつラーメンは、
テレビでよく宣伝している
いわゆるメーカー品ではありませんでした。

しかし、時々、
テレビで宣伝しているインスタントとんこつラーメンも食べましたが、
いつも食べているのとおいしさは同じだと思いました。